私の愛読書と言っても恥ずかしながら文学書ではありません。
趣味の山歩きの参考書と言ったほうがいいかも知れませんね。
![]() ※ 関東一円に広く点在する坂東三十三観音霊場と、のどかな秩父盆地にある秩父三十四観音霊場。寺院や巡礼の雰囲気が異なる2つの霊場には、それぞれに歴史や伝統、また魅力的な四季の自然があります。本書では、それらの札所を写真と詳細地図、紀行文で巡礼情緒たっぷりに紹介しています。
取材・編集:アーク・コミニケーションズ 出版社:昭文社 |
![]() ※ おなじみ、ヤマケイのバス時刻表。冬季のダイヤ改正を含め最新の情報を、路線別に往復のダイヤを見開きで掲載。マイカー無料駐車券、代行運転や荷物預かりなど、好評のタクシー・サービス券つき。冬・春の花ごよみ情報や地図つき駅前情報もさらに充実、タクシー料金、バスの全停留所名も入ったお得な1冊です。
出版社:山と渓谷社 |
![]() ※ 関東地方の駅から駅へ歩き通せるお手軽なハイキングコースを50を紹介。電車を利用する時に役立つ情報も満載です。
編集:るるぶ社企画編集局 出版社:るるぶ社 |
![]() ※ 電車で登山最寄り駅までアクセスして、駅前からすぐ登り始められる登山コースを紹介。初級者向けの2〜3時間程度やハイキングレベルコースから、上級者向けの5〜6時間の難しいコースまで。
著者:中田真二 出版社:実業之日本社 |
![]() ※ 富士山本峰と富士山の見える山歩き52コースを紹介。標高差や所要時間がひと目でわかる便利なコースマップ付。各コースの富士山が見えるビューポイントのほか、食事、温泉、宿泊などのお役立ち情報満載。
出版社:成美堂出版 |
![]() ※ なぜこんな所に駅が… そんな小さな疑問から新たな旅が始まった 時刻表を見ても普通列車でも通過してばかりで、利用者がほとんどいない駅。周囲にはまったく人家が無く、果たして誰の為にある駅なのであろうか?(筆者談)。
著者:牛山隆信 出版社:小学館 |
![]() ※ ストレスの多い日常生活や都会の喧噪から離れ、豊かな自然と温泉で心身共にリラックスしリフレッシュすることが現代人にとって必要となってきている時代であると言えましょう。そんな秘湯を守り育んできた「日本秘湯を守る会」が、日本の秘湯の一部を紹介したガイドブックです。
編集:日本秘湯を守る会 出版社:朝日旅行会 |
![]() ※ 幼い頃から東京近郊の野山を駆けめぐってきた著者が、気軽に歩ける身近な山、可憐な高山植物との出会いの楽しめる山、そして3000メートルの雄大な山稜と展望など、女性の眼で選んだ百名山です。
著者:板倉登喜子 出版社・山と渓谷社 |
![]() ※ 本書は5ケ月間という期間を区切り、夏に有名な山に行くという目的に限って、より直接的に体力、技術、知識を身につけるのに役立つよう、登山経験で得た方法を活かして解説するようにしてあります。
著者:石井明彦 出版社:(えい)出版 |
![]() ※ 25000分の1地形図を用いて、尾根の読み方、沢の読み方から磁石の使いこなしまで、山行中の自分の位置の確定法と遭難時の的確なルート選定の方法を示唆。100枚の地図で提出された100題のパズルを解くように読み進める本です。
著者:平塚晶人 出版社:小学館 |
![]() ※ 本書は首都圏を起点に、鉄道沿線別に日帰りもしくは1泊2日で行なうことが可能な登山・ハイキングのガイドブック。また、とくに断りのない限り無雪期を対象にしています。コース案内は各山の登山対象となるメイン・ルートを紹介していますが、コースが多岐にわたる場合や重要なエスケープルートがある場合はa〜bのマークを付し、サブ・コースとして補足解説しています。
出版社:山と渓谷社 |
![]() ※ 1989年10月に高尾山をスタートしてから21か月。月に1回の尺とりむし方式で箕面まで、東海自然歩道1343kmを歩きとおしたザックひとつの徒歩見聞録。
著者:斉藤政喜 出版社・小学館 |
![]() ※ 低山から深山までの野草約280種を紹介した小型写真図鑑。雑木山や森林、草原や伐採地、湿原、沢や谷すじ、岩場や尾根など緑あふれる環境の植物です。写真は主に花を紹介しています。
著者:木原浩 出版社:山と渓谷社 |
![]() ※ 本書では、さまざまな世代、仕事、環境にある「歩きの達人」のみなさんに取材をし、その歩き方やそういう歩き方に至ったいきさつ、楽しく歩く流儀(ノウハウ)、歩くよろこび、ひいては、ライフスタイルを、個々の達人ごとにまとめてあります。 著者:菊池秀一 出版社:並木書房 |
![]() ※ 季節を肌で感じ、草花に目をとめながらのんびり歩く快楽。思い立ったときまず用意するもの、初心者が気をつける点は?山歩きの魅力を知り尽くし、毎週末を山に遊ぶ著者が綴る実用エッセイ。他人には訊けない素朴な疑問、いざというときの鉄則、山好きならではの親身なアドバイスがいっぱいの本です。 著者:荒川じんぺい 出版社:講談社 |
![]() ※ アウトドアを楽しむヒント、コツ、裏ワザを満載したシリーズ。山歩きの基本を写真と図解でていねいに解説。三頭山、太神山・湖南アルプス、鍋割山、伊吹山、両神山の実際の登山コースをシミュレーションしています。 著者:大関義明 出版社:るるぶDo! |
![]() ※ 55歳を過ぎてから、伊能忠敬は江戸から蝦夷地のニシベツまでの約400里を踏破しました。忠敬の測量日記を現代語訳して彼の歩いたと思われる街道を選定し、現代人がその足跡を追体験できるようにしたガイドです。 著者:「伊能忠敬の道」発掘調査隊/編著 出版社:広済堂出版 |
![]() ※ 野の花を愛した作家、田中澄江さんの著書『花の百名山』や、NHKで放映され、小社からビデオも発売されているビデオ版『花の百名山』をベースに、全国各地の著者が、最近の花の生息状況なども考慮して新たに選定した「花の名山100山」をオールカラーで紹介しています。 出版社:山と渓谷社 |
![]() ※ はじめまして、雪山! 今年こそ、キラキラ輝く白銀の山へ 今回の特集は「JOY的 雪山を好きになる10の方法」。こわい、危険、寒い、お金がかかる、などなど。そんなマイナスイメージとさよならし、「楽しく安全に」雪山デビューをはたすには?そこで、この特集では雪山だからこその山の魅力と、多彩な遊び方を紹介。これで、あなたはこの冬、絶対雪山が「好き」になる! 出版社:山と渓谷社 |
![]() ※ 山登りは道草のようなもの。道草の多い人生は楽しい。 今回の特集は「30代から始める山登り」。山登りって、若いうちでないと始められないの? そんなこと、ありません! 何歳からでも始められるのが、山登りのいいところ。30代ならではの山での悩み、疑問などをJOY編集部が徹底究明します。第2特集は「全国スミレ新聞」。遠く万葉の時代からスミレは日本人に親しまれてきました。スミレ観察の基本、スミレの見分け方、また全国のスミレ観察フィールドを詳しく紹介いたします。 出版社:山と渓谷社 |
![]() ※ 知れば知るほど楽しくなる。なるほど、と思える内容を登山愛好家だけでなく、家族でも楽しめるようにしてあります。巻頭で百名山の中から選りすぐりの山をグラビアで紹介。その後に、40テーマの特集ページ。テーマは、データ関連、動植物、地質・地形・自然、文化と歴史など幅広い。その他、知っておきたい雑学コラム、地方の百名山などを紹介。巻末には日本の主要山岳エリアマップと、80万分の1縮尺の日本全図を入れ、名山の位置がわかりやすく表示されています。 出版社:昭文社 |
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